図書館史研究 1990 - 図書館史研究会

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Add: kequke81 - Date: 2020-11-29 20:07:22 - Views: 7399 - Clicks: 8330

文學史研究 文学史研究会編 文学史研究会, 1955. 都道府県立図書館の郷土資料関係ページ、地域別に刊行された単行書誌などを以下の表にまとめました。 都道府県立図書館のオンライン蔵書目録(OPAC)の一覧は、国立国会図書館総合目録ネットワーク>都道府県立図書館OPAC・相互貸借情報一覧を参照してください。. 研究者「平野 英俊」の詳細情報です。j-global 科学技術総合リンクセンターは研究者、文献、特許などの情報をつなぐことで、異分野の知や意外な発見などを支援する新しいサービスです。. · ・ 石井敦『日本近代公共図書館史の研究』(日本図書館協会、1973) 図書館史研究 1990 - 図書館史研究会 日本近代を対象にした代表的な図書館史研究。巻末の参考文献も充実・ 岩猿敏生『大学図書館』 (雄山閣、1976) 第 1 章が大学図書館の歴史に充てられている。. 『日本史文献年鑑』 地方史研究協議会編 柏書房.

1 二宮三郎「憲政資料室前史」『参考書誌研究』43~45. 聞書水俣民衆史 フォーマット: 図書 責任表示: 岡本達明, 松崎次夫編集 出版情報: 東京 : 草風館,形態: 5冊 ; 21cm 11501/2214630 公開範囲 国立国会図書館/図書館送信参加館内公開 詳細表示 資料種別. 弘前大学國史研究 弘前大學國史研究会 弘前大學國史研究会, 1956- 創刊号 1号 (昭31. 近現代東北アジア地域史研究会ニューズレター: 別タイトル: 日本・中国近現代東北地域史研究会ニューズレター: 別タイトル: News letter: 著者別名: 日本・中国近現代東北地域史研究会: 出版年(W3CDTF) 1990: NDLC: ZG73: 資料の種別: 雑誌: 刊行巻次 0号 (Mar. 75-78, -06; 茨城文化財・歴史資料救済・保全ネットワーク準備会(茨城史料ネット)の資料救出活動 白井 哲哉 震災・核被害の時代と歴史学(歴史学研究会編), 青木書店, pp.

See full list on rnavi. 中野目徹編『近代日本の思想をさぐる』(吉川弘文館、年)が、思想史を捉える上での様々な方法(技巧・規則というべきもの)を紹介しています。 また、日本近代史研究会『近代史料研究』が個別事例の積み重ねのなかから、近代史料を扱う上での分析視角を提示しています。 新聞・雑誌・映画などメディア史料の扱い方はメディア史研究会『メディア史研究』第39号などの各特集号を参照してください。. コダイシ ノ ケンキュウ. 地方史研究雑誌データベース(岩田書院) jp/local/) 備考 県ごとに誌名、発行所などがわかります。. 国立国会図書館図書館デジタルコレクション(著作権切れ図書の公開) 2. 今年年は、1970年に結成された大学図書館問題研究会にとって結成50周年の節目の 年に当たる。大学図書館史分科会では前回まで3回にわたって、会報や支部・地域グループ の活動を見ることを通じて、結成から1990年代初頭までの約20年間のそれぞれの時期.

地方文書館の役割と展望 大和武生著. 11501/1822874 公開範囲 国立国会図書館/図書館送信参加館内公開 詳細表示. 日本思想史研究会会報 = The annual of history of Japanese thought. 10 【資料集(翻刻)】. 葛西史研究: 著者標目: 葛西史研究会: 出版地(国名コード) jp: 出版地: 気仙沼: 出版社: 葛西史研究会: 出版年月日等: 1990-大きさ、容量等: 冊 ; 21cm: 注記 本タイトル等は最新号による jp番号:: 出版年(w3cdtf) 1990: ndlc: zg12: 資料の種別: 雑誌: 刊行巻次: 1号. 『地域研究・郷土資料図書目録 : 平成大合併版』(図書館流通センター 【GB1-H54】) 範囲 1995年~年3月 図書 排列 都道府県別>市町村別 索引 自治体、タイトル、著者名 備考 研究文献、自治体史などを収録しています。 3. (14) 著者 中世内乱史研究会 編 出版者 中世内乱史研究会 出版年月日請求記号 Z8-3258 書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)DOI 10.

図書館史 資料種別:. 徳島県の同和教育の歩み 小笠泰史著. 日本の図書館史研究は、1990年代半ばまで、男性図書館員を中心とした図書館関係誌の二次 文献に基づく記述が中心であったといっても過言ではないだろう。 こうした動きに変化が出てきたのは、1990年代後半以降からである。. 図書館界シリーズ / 日本図書館研究会編 ; 3 書誌id: bn07166164. く,図書館研究の視点その ものが大きく転換される とい うことである 。 すなわち , 「図書館の生活の中 における利用者」の観点から行われてい た従来の図 書館研究は , 図書館制度論 , 経営論 , 教育論的な性 格を有し,管理者側やサ ービス提供側.

神戸大学附属図書館 デジタルアーカイブ 【 新聞記事文庫 】 新聞については図書館で契約しているDBに違いがあるので、注意が必要です。. 9) 日本人篇. カレントアウェアネス no.

蘭学資料研究会発足の思い出、『参考書誌研究』 No. See full list on negadaikon. 木村礎 ほか編『藩史大事典. The journal of Buddhism society history. 年6月20日 閲覧。 ^ “『蘭学資料研究 復刻版』1号 (1955年2月1日)~316号 (1977年3月19日)”.

小野, 泰博. 年代以降、近現代史の史料でネットで読めるようになっているものが飛躍的に増えました。そのなかで利用可能なものをいくつか挙げておきます。 ただし、利用にあたっては旧漢字が読めないと厳しい場合があります。 1. 辞書・事典として、大部ですが国史大辞典編集委員会『国史大辞典』15巻(吉川弘文館、1979~1996年)、佐藤能丸、宮地正人、桜井良樹編『明治時代史大辞典』全4巻(吉川弘文館、~年)は項目に参考文献が載っていますので役立ちます。 大学図書館でジャパンナレッジに契約しているところでは、国史大辞典が使える可能性があります(ただし、一部の項目はウェブ版と紙版で違いがあるようです)。 「辞典はどれでも一緒だろう」という考えは禁物です。もちろん客観性は志向しているのですが、視点によって見え方がガラッと変わるのが(良くも悪くも)歴史の特徴。辞書によって説明に力点を置いているポイントは一つ一つ違います。そのほか『日本史大事典』全7巻(平凡社、1992~1997年)は、ルビが多いので複雑な読み方の歴史用語・人名に馴染みがない初心者や留学生にお勧めできます。 年表としては、岩波書店編集部『近代日本総合年表』第4版(岩波書店、年)、吉川弘文館編集部『誰でも読める日本近代史年表』(吉川弘文館、年)あたりが情報量が多くて便利だと思います。 その他制度、閣僚名簿や省庁の幹部などの基本的な人事の一覧、系図・組織変遷図等に関しては、吉川弘文館編集部『近代史必携』(吉川弘文館、年)、伊藤隆、百瀬孝編『事典 昭和戦前期の日本』(吉川弘文館、1990年)はあると便利です。. 国立国会図書館オンライン 「詳細検索」画面で、請求記号欄に「Z8*」(*をつけて前方一致検索)、分類欄に県ごとの分類記号(ZG8~ZG59。詳細は国立国会図書館分類表>Z逐次刊行物>〔分類目録用〕>ZG歴史・地理>地方史・誌参照)を入力して検索します。 例1)請求記号「Z8*」+分類「ZG8」(北海道史・誌)で検索 →『史研』(釧路史学研究会 【Z8-1117】)など 例2)請求記号「Z8*」+分類「ZG59」(沖縄県史・誌)で検索 →『沖縄県史研究紀要』(沖縄県教育委員会 【Z8-B466】)など 2. 11501/1822876 公開範囲 国立国会図書館/図書館送信参加館内公開 詳細表示. 歴史学研究会編『日本史史料』4巻・5巻(近代・現代)(岩波書店、1997年)が近現代史の理解に必要となる代表的な史料を納めています。が、これだけだと足りません。近現代の史料は膨大にあるからです。明治百年史叢書(原書房)シリーズ(出版社による内容紹介)や、昭和戦前期が中心ですが『現代史資料』(みすず書房)(出版社による内容紹介)も重要です。 ネットでも国立国会図書館「史料に見る日本の近代」などの電子展示があります。憲政資料室所蔵でデジタル化されたものを見ることができます。政治史の基礎的な流れもわかります。 思想史の史料集ですが加藤周一編『日本近代思想大系』(岩波書店)の各巻は充実しています。とくに別巻の解説は史料群ごとの簡便な解題となっており、必見です。 また、基本的な史料群(『明治天皇紀』や『原敬日記』など)は活字で翻刻もされています。 政治家の史料の残存状況となぜそうなっているのかの理由については佐々木隆「近代文書と政治史研究」石上英一編『日本の時代史30 歴史と素材』(吉川弘文館、年)所収を一読しておくと良いでしょう。我々は近現代でも史料の「偏り」から完全に逃れられていないのです。. 覚え書秋田県立秋田図書館長佐野友三郎のこと / 小川徹 著. 戦後日本における図書館史の一断面 : 三上強二氏インタビュー記録 安藤 友張 九州国際大学教養研究年7月.

8-創刊1号 (1990. まずは上記辞書を引いてみてください。そのほか由井正臣、臼井勝美、高村直助、鳥海靖編『日本近現代史人名辞典』(吉川弘文館、年)などの辞典もあります。 著名な人物ならば、伝記が出ている可能性があります。吉川弘文館の人物叢書シリーズや、ミネルヴァ書房の日本評伝選シリーズはどちらもかなりの量があるので、押さえておきたいところです。そのほか、中公新書も、近現代の人物の評伝で研究史上必ず参照されるようなタイトルが多いです。 余談ですが、私が学生時代には、卒論のテーマを選ぶなら、人物叢書、日本評伝選、中公新書で出てない人物をやるほうがよい、ということを先生や先輩方から言われました。学部生では太刀打ちできないからだと思います。 最近のものであれば、筒井清忠編『明治史講義』人物篇 (筑摩書房、年)が、主要な人物の研究史に触れています。人物の略歴を調べるなら秦郁彦編『日本近現代人物履歴事典』 第2版(東京大学出版会、年)が大変な労作ですので見てみるとよいでしょう。 一般的な人名辞典以外に、文学や軍事、政治など、活動した分野が明確な場合、専門的な辞典を使うのが良いでしょう。 近代日本社会運動史人物大事典編集委員会 編『近代日本社会運動史人物大事典』(日外アソシエーツ、1997年)とか、また、人物の説明というよりは関連文献をまとめたものですが、国立国会図書館参考書誌部編『近代日本政治関係人物文献目録 : 国立国会図書館所蔵』(国立国会図書館、1985年)も使えます。国立国会図書館のリサーチ・ナビ上でも検索できます。 また、人物のなかには、昔(当時)は大変有名で新聞にも出てくるような人だったけれど、今日まったく無名になってしまった人もいます。そのような人を探す場合は、図書館などで古い『人事興信録』等を参照するのも手でしょう。 伊藤隆、季武嘉也編『近現代日本人物史料情報辞典』全4巻(吉川弘文館、~年)は、略歴だけでなく、伝記や史料の所在(憲政資料室所蔵など)どのような史料にアクセス可能かがわかる貴重な情報源です。卒論などでは必ずお世話になる文献といえるでしょう。. 史想: 著者: 京都教育大学考古学研究会 編: 著者標目: 京都教育大学考古学研究会: 出版地(国名コード) JP: 出版地: 京都: 出版社: 京都教育大学考古学研究会: 出版年月日等: 大きさ、容量等: 冊 ; 26cm: 注記 本タイトル等は最新号による 図書館史研究 1990 - 図書館史研究会 注記 休刊: 1990. 日本図書館文化史研究会が旧称図書館史研究会の 発足から20 周年を迎えた 年(平成14)9月, 「図書館文化史研究の回顧と展望」と題するシンポ ジウムが開催された2)。この中で,『日本近代公共図 書館史の研究』(1972)を著すなど図書館史研究の. 大久保利謙「憲政史編纂会の憶い出 戦後近代史研究の先駆として」『日本歴史』500 、1990. ハンドブックとして中村隆英, 伊藤隆 編 『近代日本研究入門』増補版(東京大学出版会、1983)の「研究の手引き」は一通り知っておくと良いです。 1990年代以降、史料の公開状況も全く変わっていますし、インターネットが普及してから色々な検索データベースやデジタルアーカイブが利用可能になっていますが、それらを網羅した包括的な研究ハンドブックは現時点でありません。そのため、上記の本の考え方を学んでおくことは今でも有効です。.

徳島地方史研究会二〇年・歩みのあと 三好昭一郎ほか著. フクシマから学ぶ歴史資料の保存と地方史研究 白井 哲哉 地方史研究, pp. 270-274, -05. 03/31 女大図・開架. 10 雑誌 図書館史研究 = Japanese journal of library history. ジインシ ケンキュウ. 研究文献レビュー:図書館史 日本における近年の図書館史研究には顕著な特色が3つあると考えられる。それは、(1) 図書館史研究の方法論的な問い直し、(2) 日本の戦後図書館史.

アジア歴史資料センター 4. 日本近代史にはメジャーなテーマとそうでもないテーマがありますが、大きな動向については、まず小風秀雅、松尾正人、鳥海靖編『日本近現代史研究事典』(東京堂出版、1999年)を参照することで、年頃までの主要研究動向はだいたい整理できるはずです。 ただし、それ以降は当然各自でフォローする必要があります。小林和幸編『明治史講義』 テーマ編 (筑摩書房、年)などと併用が考えられます。また、日本史に限らず歴史学の基本ですが、史学会の『史学雑誌』各年5月号の「○○年の歴史学会の回顧と展望」いわゆる「回顧と展望」を集めてみていくことで、研究動向、主な研究者名などが頭に入ってきます。 また、いわゆる講座モノ(複数の研究者による論文を時代別・テーマ別の巻に分けて編集したもの)の論文から研究動向を把握することも重要です。最新版の『岩波講座日本歴史』(岩波書店、~年)には各論のほか総説もついていますので、近年の学会で起きている研究潮流についても知ることが出来ます。 テーマ別であれば、簑原俊洋、奈良岡聰智編『ハンドブック近代日本外交史』(ミネルヴァ書房、年)は、外交史を学ぶ人には参考になるはずです。 古典的な研究の内容や評価を大まかに知るためには、保谷徹、加藤友康、加藤陽子、黒田日出男編『日本史文献事典』(弘文堂、年)が有用です。これは、日本史上の重要な研究文献(単行本)について、著者本人またはその分野の第一人者が簡潔な解説を載せたものです。付録として主な講座の収録論文なども載っていて重宝します。研究蓄積の厚い歴史の分野だからこそこういう本も求められるわけですが、もちろん、自分の分野の先行研究については、人の解説に頼らず、自分自身で実際に読むことが必須であることは言うまでもありません。 おおよそのテーマが絞れたら、雑誌論文をCiNii Articlesなどで探します。全文がPDFのものはJ-Stageで探しても良いでしょう。国立国会図書館からコピー取り寄せも可能(ただし有料)なので、自分の大学図書館にないからといってすぐ諦めないこと。 国立国会図書館は、納本制度があるので、日本国内で出版された著作物は基本的に納本されることになっています。ですから日本国内で発行された日本史の論文は、最後は国立国会図書館で探すということになるでしょう。 国立国. 11501/442 公開範囲 国立国会図書館/図書館送信参加館内公開 詳細表示 資料種別 (materialType) Journal タイトル (title). 公共図書館史。舌鋒鋭くこれまでの公共図書館言説が批判される。だが、僕としては衝撃よりも「新しい視点での公共図書館史がようやく登場した」という安堵の念を抱いた。僕が大学院生だった二十年ぐらい前から、20世紀.

03/1//p 女大図・書庫 『日本史研究書総覧』 遠藤元男編 名著出版. 図書館史研究 = Japanese journal of library history 図書館史研究会 編 日外アソシエーツ,号 (1984. いくつか定番の通史を読むと良いと思います。充実しているのは『日本の近代』全16巻(中央公論新社、1999~年)でしょうか。通史編が1~8巻、9~16巻がテーマ史となっています。 そのほか、吉川弘文館の『日本の時代史』の近現代の部分、岩波新書の『シリーズ日本近現代史』全10巻、講談社『日本の歴史』の近代部分、小学館『全集日本の歴史』の近代部分、『日本近代の歴史』6巻(吉川弘文館)などもあります。本文だけで無くそれぞれの参考文献を眺めて研究者の情報や論文などを調べると良いでしょう。.

図書館員教習所設置の意義 / 坂内夏子 著. 所属 (現在):学習院大学,文学部,教授, 研究分野:美術史,情報システム学(含情報図書館学),人文・社会系,情報図書館学・人文社会情報学, キーワード:共有化,日本美術史,データベース,資料情報,横断的,アーカイブズ,ドキュメンテーション,図書館,文書館,博物館, 研究課題数:11, 研究成果数:18. (2) 出版者 日本思想史研究会 出版年月日ISSN請求記号 Z9-618 書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)DOI 10. 年譜:p674~689: 出版年(w3cdtf) 1990: 件名. 歴史の実証・史観と運動 三好昭一郎著. 地方史研究協議会 編集『日本史文献年鑑』(柏書房 【GB1-25】) 範囲 1973年~1982年 図書、雑誌記事 索引 編著者名 備考 各年の「都道府県別文献」の項目(1975年版のみ. (3) 著者 中国女性史研究会 編 出版者 中国女性史研究会 出版年月日issn請求記号 z6-3785 書誌id(国立国会図書館オンラインへのリンク)doi 10.

中世地方都市データベース(国立歴史民俗博物館) html) 範囲 図書、図書の一部、雑誌記事 備考 中世の地方都市(京都、鎌倉を除く)に関する研究文献や史料を収録しています。都市名、国名、都道府県・市町村名、旧市町村名などから検索できます。 3. 法政大学では、教育・研究成果の発信システムである「法政大学機関リポジトリ」について、 年8月より国立情報学研究所が提供する共用リポジトリサービス「JAIRO Cloud」環境へ 移行いたしました。. 寺院史研究会, 1990. 11501/4422735 公開範囲 国立国会図書館/図書館送信参加館内公開. 研究文献レビュー 図書館史 日本における近年の図書館史研究には顕著な特色が 3つあると考えられる。それは、⑴ 図書館史研究の 方法論的な問い直し、⑵ 日本の戦後図書館史の位置 づけ、そして、⑶ 人物への注目である。1990年代以. 第8巻 (史料・文献総覧・索引)』(雄山閣出版 1990【GB8-E9】) 備考 各藩の「史料・文献総覧」の項目に自治体史、図書、雑誌記事などの書誌事項が記載されています。. 『中国人の日本研究史』 (六興出版 1989 【gb63-e9】) 中国における日本研究の歴史を概観した資料です。全8章からなり、各時代の日本研究の様相について記述するほか、現代中国における日本研究機関の紹介などにも章を割いています。. 1 出版者 文献出版 出版年月日ISSN請求記号 Z8-1422 書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)DOI 10.

9)氏の旧蔵書。国際法、法思想史、宗教史研究の基本書が多数を占める。 1970年収蔵。. 日本図書館文化史研究会編『図書館人物伝 : 図書館を育てた20人の功績と生涯』(日外アソシエーツ発行、紀伊國屋書店(発売)、. 荘園関係文献目録データベース(国立歴史民俗博物館) p=param/ronb/db_param) 範囲 図書、図書の一部、雑誌記事 備考 各荘園に関する研究文献を収録しています。国名や荘園名などから検索できます。 2. 『郷土・地域をしらべるレファレンスブック』(日外アソシエーツ 【GB1-L45】) 範囲 1978年~年 図書 排列 都道府県別>市町村別 索引 地名 備考 事典、地方史料目録のほか、古地図なども収録しています。 1.

東京大学には、本郷キャンパスに総合図書館、駒場キャンパスに駒場図書館、そして柏キャンパスに柏図書館があります。 さらに各学部や研究所等にも27の部局図書館・室があり、これを総称して「東京大学附属図書館」と呼んでいます。. 太平洋“地域主義者”の苦闘 : 太平洋問題調査会史の意味 / 油井大三郎. 日本教育史研究の着実な前進を伝える必須資料! 本研究会の特長である「自由かつ旺盛な研究交流」という理念に則り、刺激的な批評の場を展開!書評と、それに対する本人からの反論を並べて掲載するなど、日本教育史における活発な研究交流を記録!. (5) 著者 中国女性史研究会 編 出版者 中国女性史研究会 出版年月日issn請求記号 z6-3785 書誌id(国立国会図書館オンラインへのリンク)doi 10. 03/15 女大図・書庫 『総合国史論文要目』 大塚史学会高師会編 日本図書セ ンター. 『up』18巻4号(1989) 【za:624】 大沢文庫 (国際法,法思想史) 九州大学名誉教授大沢章.

自治体史のほか、郷土史研究会などが発行する地方史雑誌や、自治体史の編纂過程において発行される地方史研究紀要が存在することがあります。 1. 『地域研究・郷土資料図書目録』全3冊(図書館流通センター 1997【GB1-G36】) 範囲 明治期~1997年4月 図書 排列 都道府県別>市町村別 索引 自治体名、書名、著者 備考 研究文献、自治体史などを収録しています。 2. 国立公文書館デジタルアーカイブ 3. 喜田貞吉の部落解放思想 増田智一著.

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